「ある」から
「つかえる」へ。
ダイイチの
防災
いますぐできる企業防災対策
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防災対策、
ほんとに大丈夫ですか?

「うちの会社の防災備蓄は万全」だと
思っている方、もう一度お確かめください。

保存水や食料品の賞味期限は? 数量は?
使い方はわかるでしょうか?

いざというとき使えなければ、
防災用品の役目を果たしません。
下のどれかに当てはまっていたら要注意です!

01買いっぱなしの期限切れ

気づいたら非常食の保存期限が過ぎている!そんな声をよく聞きます。期限切れの防災用品は産業廃棄物となり、処理費用がかかることも。そうなる前に、できる対策がいくつもあります。

02数量が足りていない

そもそも、今ある防災用品・数量で大丈夫かどうか、不安ですよね。会社の環境や、さまざまな条件をしっかり把握して備えるべきおすすめアイテムをコーディネート提案いたします。

03使い方がわからない

防災用品は備蓄するだけではダメです。今ある備蓄品の使い方を防災担当者様、社員の方々は知っていますか?社内で周知・徹底するための訓練や講習会も私たちにお任せください。

04引き継ぎがされていない

防災担当の方が異動や退職されて引き継ぎがされておらず、資料がほとんど残っていない!というケースがよくあります。
そんなときは私たちにご連絡ください。お手伝いをいたします。

そんなあなたの会社に

ダイイチの防災

本当に必要な非常食や防災用品といった
備えを

「プランニング」からご提案します。

私にお任せください!
防災コンサルタント
(防災士・災害備蓄管理士)
星 哲雄さん

ユニフォーム販売で人事・総務ご担当者様にお会いする中で、防災備蓄に困っている方が多く、お役に立ちたいという思いから、防災部門がスタートしました。震災ボランティア活動を通じて現場の状況を実体験したことを活かし、商品コーディネートや備蓄の優先順位提案から講習会の講師まで承ります。お気軽にご相談ください!

ダイイチの4つの強み

環境に配慮した商品選定や保管方法、
使用方法のアドバイスまで、

お客様にあった企業防災の
トータルプランニングが大きな特徴です。

01
プランニングから
アフターフォローまで
02
防災士ならではの
コンサルティング力
03
SDGs目標達成のための
環境への配慮
04
ユニフォーム事業で
培ったノウハウ
01

後々までサポートします! プランニングから
アフターフォローまで

社員数や男女比、その他貴社の環境を考慮した最適なおすすめプランをご提案します。備蓄後は保存食が期限切れになる一年前にこちらからお知らせするなど、アフターフォローも万全です。

02

よく聞く、よく効く! 防災士ならではの
コンサルティング力

防災士(上級救命技能認定)の資格を持つ防災コンサルタントがお悩みやご要望をじっくりとヒアリング。必要な防災対策を一緒に考え、納品する際には使い方をレクチャーします。

03

サスティナブルな社会をつくる! SDGs目標達成のための
環境への配慮

ダイイチは、お客様に提供する防災用品をはじめ、備蓄品更新時や導入サポートなど、あらゆる点において地球環境への配慮を徹底。防災の観点からSDGsの目標達成に向けた具体的対策をサポートいたします。

04

地域社会とともに! ユニフォーム事業で
培ったノウハウ

長年、ユニフォーム事業を通じて地域のお客様とともに歩んできたダイイチ。お客様の企業価値を高めるお手伝いをしてきました。防災部門では、社員様の安全を守り、地域社会をトータルにサポートします。

押さえるべきツボはどこか?
一緒に考えましょう。

防災備蓄は、企業ごとに必要なものが違ってきます。会社の立地、業種、社員の年齢層など、さまざまな条件を加味して実際に被災した場合を想定し、備蓄品を決めることが大切です。私たちがそのお手伝いをいたします。一生懸命考えます!

私たちの想い

防災士「上級救命技能認定」
星 哲雄

「自助・共助・公助」から「協働」へ

防災で大切なことに「自助・共助・公助」という言葉があります。
「自助」は自分の命は自分で守ること。「共助」は地域のみんなで助けあって生き延びること。「公助」は公共の支援によって被災者を助けることです。
これらは、どれが優先ということではなく、すべて大切なことです。そして、この3つが役割を果たして連携することを「協働」と言います。

ダイイチは東日本大震災や熊本地震の被災地・避難所を訪問した際、多くの災害の現場を目の当たりにした経験から「協働」の大切さを実感しました。
これからも地域のみなさまのために、防災の場において企業の財産と利益、そして人命を守る「協働」の役割を果たしたいと願っています。

オリジナルサービス

ダイイチは、ただ防災用品を
売るだけではありません。

防災食品の保存期間を管理したり、
フードロスを削減したり、

社内の防災意識を
高める講習会なども積極的に行っています。

保存期間管理サービス

飲食品など防災用品には保存期間があります。備蓄品を更新する予算取りなどの社内調整がスムーズに進むよう、期限の切れる1年前に防災担当者様へご案内します。

講習会

社内の防災意識を高めたい、防災用品の使い方を確認したいなどの声に応えて出張講習会を行っています。普段から防災について考え、意識を高めることが大切です。

企業様向けオリジナルパック

会社の規模や社員構成にあわせたおすすめの防災オリジナルパックをご用意。女性のためのレスキューセットなどご要望に応じて、貴社ならではのセットを企画します。

PICK-UP

サスティナブルな
社会をつくる取り組み

CO2排出削減による環境保全や安全に住み続けられる街づくりほか、SDGsの目標達成に向けて、あらゆる視点から考え取り組んでいます。お客様の取り組みに貢献できるよう、海洋保全や森林保全に投資するカーボンオフセット、防災食品更新時に廃棄するのではなく貧困家庭に寄付するフードバンクなどをご案内させていただきます。

導入の流れ

お問合せをいただいてから
運用・アフターサポートまでの
流れをご紹介いたします。

お客様のお悩みや会社のステージの変化に
合わせてしっかりとサポートさせていただきます。

STEP.1

お問合せ

STEP.2

ヒアリング

STEP.3

ご提案・お見積もり

STEP.4

発注〜納品

STEP.5

運用・アフターサポート

TOPICS

防災コンサルタント星によるブログを更新中!その他防災に関する情報も随時更新しております。

お問合せ

防災に関するお問合せは、
お電話またはお問合せフォームにて
お気軽にご相談ください。

045-241-8912
受付時間/9:00-17:30 定休日/土・日・祝日
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